12-03-2018

痴女

痴漢の反対語ってなんだ?それってさ、やっぱり痴女ってことになるわけだよね(笑)。

痴漢と言うのは、男の人が女の子たちに性的ないたずらをしたりすることだよね。スカートめくったり、スカートの中を盗撮したり、電車の中で体を触ってきたり、ひどい人になるとパンティーの中に手を突っ込んできたり? 。

という事は、痴女と言うのは男の人の股間を触ったり、男の人に強引にキスをしたり、男の人の体臭の染み込んだ下着を盗んだりコレクションをしたり、という女ということになる(笑)。

え?そんな女が居るわけないって…?
いや、いるんだなぁこれが(笑)。
何を隠そう私がそういう痴女なわけなのです。

いや、もちろん実際に電車の中でこっちから男の人に痴漢をしたり(あれ、違う。男の人に痴女をする?笑)、男の人の下着を実際に盗んだりするわけじゃないんです。

そういう衝動的な欲望で、時々頭の中がいっぱいになっていると、まぁまだそういうレベルなんですけどね… (笑)。

もし、私の欲望を実際の行動に移してしまったら、私は間違いなく世の中から痴女と呼ばれるだろうし、その時に社会的生命も抹殺されるだろう。

でも今のところ、私はこの能力をフル活用して仕事をしている。

この官能小説のあとがきを読んでいるあなたはもうわかってると思うけど、私がエロ小説を書くときの原動力は、私自身に痴女と呼ばれる素質があった事につきると思うんですね。

たまにいるんですよ、女の子で、
セフレ探し

「自分も官能小説を書きたい、そういう小説家になりたいから先生に弟子入りをさせて欲しい」

そういう時、私は言うんですよね。

「あなた、自分が痴女だと思った事ある?もし一度もなかったら、女流官能小説家としてやっていくことは難しいよ」

さあどうですか? (笑)

あ、男の人にも同じことが言えますね。

実際にやるやらないは別にして、できることなら本物の痴漢行為をしてみたい、そーゆーくらいの人でないと官能小説を書き続けることは難しいんじゃないかなぁ…。

ってことで次回作もご期待ください!

セックス依存症
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Posted by tdesv01 in 未分類 | コメントは受け付けていません。